外国人建設就労者受入制度とは

☆九州地区において3番目に国土交通省より「特定監理団体」の認定を受けることができました。
(サポート九州が受け入れ可能なのは福岡・大分・佐賀・熊本・鹿児島です。遠方の場合は受け入れができないことが有ります。詳しくはお問い合せ下さい。)

研修生・技能実習生として3年を修了した建設職種の元実習生達は、2-4年の期間で労働者として再入国が可能です。

また、技能実習とは別枠になりますので、常勤職員数以下まで受入が可能です。
他社で実習を修了した子でも採用が可能です。

帰国したあの子を就労者として雇用したい! 実習生以外で雇用してみたい!などという希望があればお問い合せ下さい!


九州地区での受入はサポート九州協同組合

受入の可能な組合は特定監理団体の認定が必要で優良(失踪率や管理体制等総合的に判断)と認定された協同組合しか受入ができません。
九州地区では現在(2016年2月) 3協同組合が認定を取得することができています。
サポート九州協同組合もそのうちの1社です。

国土交通省
特定監理団体 認定番号 A2700090
サポート九州協同組合

帰国した実習生を再度2年から3年雇い入れることができます!


対象職種

対象職種


建設就労者受入対象職種一覧

                            

1年間に受入れが可能な建設就労者数

外国人建設就労者を受け入れる人数については、受入建設企業となろうとする者の常勤の職員の総数を超えてはいけません。
なお、常勤の職員の総数には、当該受入建設企業となろうとする者が受け入れている技能実習生及び外国人建設就労者の数は含みませんので留意する必要があります。

お問い合せ下さい!

帰国したあの子を雇用したい! 実習生以外で受入をしてみたい! 興味のある方はお問い合せ下さい!

サポート九州協同組合  外国人建設就労者受入事業部門
電話    0930-31-7330
メール info@support-k.org

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